稼げないサイトの口コミの根拠は?

携帯チャトレサイトに登録しようと思ったら口コミとか評判が気になりますよね?

でもウェブ上に絶賛されているサイトは皆無といっても過言ではありません。

これは、どんなに稼げる仕事でも稼げない人がいるのと同じで口コミだったりレビューサイトに書き込む人は大半がネガティブな感想だと受け止めてください。

サイトに限らず商品レビューの方が参考になるかもしれません。

クレーマーとは言いませんがマイナス評価の方が投稿したくなる気持ちは判ります。(私もです)

ですが仕事の場合は稼げるようになるまで継続して努力をしたのか?

あるいは工夫をしたのか?ということが重要になります。

サイトに登録しただけで相手から電話が来ないとぼやいたり

一括メールやありふれた誘い方をしても反応が無いと嘆いているパフォーマーの情報は活きているとはいえません。

どれくらいの期間、具体的にどのような行動をした結果稼げなかったのか?

特に数字が使われていない口コミでは信用するに値しません。

ウケるのは素人っぽさ

チャトレもベテランになるとプライドが出てくるのか一見すると素人とは思えない演出の方がいらっしゃいます。(男性側から確認)

もちろんお仕事ですからプライドを持つことは重要ですがライブチャットの売りはあくまでも素人であることを忘れないでください。

アダルトにしても素人女性とのエッチな時間が男性に喜ばれるのです。

そこを勘違いしてAV女優なみの演出をしても一部の男性にしか喜ばれません。

上得意で毎日5時間でもお付き合いくださる常連さんがいるのなら問題ありませんが不可能ですよね?

万人受けはNGですが、あまりにも少数を対象にしたパフォーマンスも長続きしません。

一芸を身につけたなら、そこからの横展開で複数の常連さんを獲得するように心がけましょう。

おすすめ>>メールレディモコムの評判

サイトコンセプトとのマッチングが稼ぎのポイント

チャトレのサイトには、それぞれコンセプトというものがあります。

アダ・ノンアダもそうですが女子大生などの若い世代が中心のサイトや30代からの熟女専門サイトもあります。

ミスマッチも目立つという点ではアリですが、熟練したワザも必要なので最初のうちはコンセプトに沿った方がやりやすいでしょう。

サイトを利用する男性会員も当然ながらコンセプトを重視して登録しますから「こんなはずじゃなかった」と思われてはマイナスイメージです。

ただ、サイトのコンセプトといっても募集案内だけでは見分けがつきません。

以前も紹介しましたが男性側から見た場合にどのようなコンセプトのサイトに見えるのかが重要です。

例えばですが募集ページには主婦チャットと紹介されていても男性側には人妻・熟女と宣伝されていたとしたら響きが違いますよね?

日払いは頻繁に請求しないこと

携帯チャトレの報酬振込みも日払いや自由清算に対応するサイトが増えてきましたが、これはこれでお金に困ったときなど嬉しいのですが多用するのは要注意です。

何故ならば振り込み手数料はチャトレの都合に合わせるほど高額になるからです。

残念な部分ではありますが振込み手続きにも手間がかかり人件費が発生する以上当然のことです。

なので、毎日が給料日などと浮かれていると1ヶ月もすると実に無駄な手数料を払っていることに気が付きます。

中にはサイトを信用し切れなくて頻繁に請求するパフォさんもいるようですが多くても週払い程度にしておいたほうが良いでしょうね!

仮にですが通常の支払いよりも500円多い手数料が発生する振込みを10回利用すればトータルで5,000円も多く払うことになりますから音声通話でも1時間以上を浪費した事になりますよ!

毎日の待機時間は計画的に

チャトレをしていると待機時間が実に無駄な時間にかんじられて仕様がありません。

特に携帯の場合は何をしていても電話に即応できれば問題ないのですが効率的に待機をするためには計画的にことを進めるべきです。

そもそもチャトレはチャットをするためには準備も必要です。

足跡をつけたりメールを送ったり、ブログを書いたりアップする画像や動画を用意したりetc

あくまでも副業とはいっても趣味ではなく仕事ですから時間を無駄にするヒマはありません。

これら一連の作業を別と考えるよりはスケジュールを組んで、ひとつずつこなしたほうが生活にもメリハリが出ますし仕事としての自覚もでてくるでしょう?

稼ぎのチャンスは他にもあります。

毎日同じ時間にログインしている男性をチェックしてリスト化したり、サイトによっては男性のブログもありますからホンネの部分で何を求めているのか考えてみるのも今後のスキルアップと報酬につながるヒントになりますよ!

釣りメールで常連さんは作れません!

禁止しているサイトもあるけれどライブチャットの常連さんなら毎日目にしているのが嘘八百の「釣りメール」です。

すなわち「仲良くなったら直接会いましょうね♪」という類のメールで男性を惹きつけるものですね。

これってサイトを出会い系と勘違いしていたり出会いのチャンスを待ち構えている男性には一応の効果はありますが決して長続きはしません。

理由は言うまでもありませんが数回のメールだったり通話で仲良くなっても会ってくれないばかりかアドレスの交換さえしてくれない男性なら「騙された」と気が付くからです。

最悪の場合はサイトにも通報されるしパフォさん同士の掲示板でも叩かれます。

そして何よりも稼いだ報酬は没収で強制退会ということにもなって行き着く先は「稼げなかったチャトレ」になりますよ!

大きく稼ぐためには大勢の男性を相手にチャットをするか常連さんを作って長時間のチャットをすることですが禁じ手にはリスクが伴うということも知ってくださいね。

敬語かタメ口か?

チャトレといっても普通に水商売と考えてみましょう。

相手の男性に対して敬語で話すのか、あるいはタメ口か迷うことってありますよね?

経験を積めばある程度の使い分けも出来るのですが初心者のうちに勘だけで分けてしまうと男性の気分を害してしまうこともあります。

なので私の場合は迷ったら敬語に徹しています。

もしもよそよそしいと言われた場合には多少の変化は取り入れますがタメ口で失敗するのは調子をこいてしまうことです。

殆どの男性は女性から上から目線で話しをされるのが嫌いです。

仲良くなったつもりでも過剰に馴れ馴れしい話し方では親近感を通り越して「舐めてるのか~」とも受け止められてしまいますが、これでは逆効果・・・。
むしろ一歩引くことのほうが好感を持たれやすいと感じています。

それに、言葉でさりげなく距離を置くことで過激なアダルトの要求も少ないようです。

本当は教えたくないメールテクニック

チャトレを始めたばかりの壁といえば、どれほどメールを送っても返事の来ないことでしょう。

事実私も最初のうちは苦労もしたし、辞めちゃおうと考えたこともありました。

チャトレの使命はメールを送ることではありませんが返信率の高いメールを送ることで抜きん出ることが出来ますから「メールを制するものはチャトレを制す」といっいても過言ではないでしょう。

そのためのテクニックですが男性が何を要求しているかで文面は違ってきます。

でも鉄板ともいえるのは返信することに必然性を持たせることでしょう。

例えばプロフを見て趣味とか興味のあることが書かれているならば、そのことについて質問をしてください。

男性の習性として「女にモノを教えたがる」という点がありますから利用しない手はありません。